mtomo Happpy Life!
超マイペースな一人息子・ぼくちんのこと、不器用ながらも興味津々のハンドメイドのこと、 私の見つけた楽しいこと、幸せなこと少しだけおすそ分けします…
2008.07.28 (Mon)
茶色のチュニック
2008.07.14 (Mon)
タックワンピ
2008.07.12 (Sat)
メガネ
ぼくちん、とうとうメガネをつくりました。

眼科でのレンズを入れた視力検査でも、0.4くらいまでしか見えず、
遠くに焦点を合わせる目薬をさしても全く変わらず…が何度か続き、
先生から 『そういう病気もあるんですよ』 と言われてしまって、どうしようかと思ってました。
ちなみに、そういう病気とは…
長い間見えないままで放っておくと、はっきり見えるという感覚がわからなくなってしまうのだそうです。
一度自転車に乗れるようになっても、ずーっと乗らずにきて、
大人になってから急に乗ろうと思っても上手く乗れない…というような感覚のものだと先生は説明してくれました。
でも、とりあえず、裸眼では0.15とか0.2でほとんど見えてないので
緩い度数でメガネを作って慣れていくことになりました。
なので、メガネをかける時間を出来るだけ長くするようにと言われてます。
病気というか、感覚の問題なのかなぁ〜とも思いますが。
まだまだ、メガネをかけることに慣れていないので、視力になれるより、そっちが先だろって感じです。
それでも、やっぱりよく見えるそうで、家の窓から見える近所のショッピングセンターの看板の文字が
初めて見えたらしいです。
テレビもちゃんとソファーに座って見れるようになりました。
(以前は気づけば、テレビの前に立っていた)
確かに、私も初めてメガネをかけたときは、世界がこんなに明るいのかと思ったけれど、
ぼくちんは今、それを味わってるようです。
これで、黒板の字もばっちりだね

眼科でのレンズを入れた視力検査でも、0.4くらいまでしか見えず、
遠くに焦点を合わせる目薬をさしても全く変わらず…が何度か続き、
先生から 『そういう病気もあるんですよ』 と言われてしまって、どうしようかと思ってました。
ちなみに、そういう病気とは…
長い間見えないままで放っておくと、はっきり見えるという感覚がわからなくなってしまうのだそうです。
一度自転車に乗れるようになっても、ずーっと乗らずにきて、
大人になってから急に乗ろうと思っても上手く乗れない…というような感覚のものだと先生は説明してくれました。
でも、とりあえず、裸眼では0.15とか0.2でほとんど見えてないので
緩い度数でメガネを作って慣れていくことになりました。
なので、メガネをかける時間を出来るだけ長くするようにと言われてます。
病気というか、感覚の問題なのかなぁ〜とも思いますが。
まだまだ、メガネをかけることに慣れていないので、視力になれるより、そっちが先だろって感じです。
それでも、やっぱりよく見えるそうで、家の窓から見える近所のショッピングセンターの看板の文字が
初めて見えたらしいです。
テレビもちゃんとソファーに座って見れるようになりました。
(以前は気づけば、テレビの前に立っていた)
確かに、私も初めてメガネをかけたときは、世界がこんなに明るいのかと思ったけれど、
ぼくちんは今、それを味わってるようです。
これで、黒板の字もばっちりだね

2008.07.11 (Fri)
宿題
昨日のこと。
近所の同級生と下校後、お母さんが下の子のお迎えに行ってしまったので、
ウチで一緒に宿題をすることになりました。
でも、ノドが乾いただの、おやつがほしいだのとなかなかスタートできない二人。
そうこうしてるうちに、弟くんが帰ってきて、ウチで遊び始めてしまいました。
どんどんはかどらなくなっていき…挙句には怒られながらの宿題になりました
同級生は、わからないところは帰ってからお母さんと一緒にすると言って、とばしてました。
そこへ、ぼくちんが『これ、わからん』と持ってきた国語のプリント。
こんな問題で、二つの文章が書かれていました。
そして、そのうちのひとつには答えが書かれていたのですが…
『次の文章の線を引いた部分を、ちがうことばで言い換えなさい。』
ねこが ねずみを おいかける。
ねずみが ねこに ( )。
主語が変われば、述語がかわる…という勉強のようです。
なんと、ぼくちんが書いた答えは 【たべられる】
え〜っ
ぼくちん、おもしろすぎ〜
同級生のお母さんと二人、笑いまくってるのに、小学生二人はキョトン…
『なにがおかしいん?』と言わんばかり。
確かに、ネタ的にはかなりグー
ではあるんやけど…
違うよ〜、といろいろ説明しても
『だって、ねこはねずみたべるやん!!!』と二人とも自信満々。
どうしても、【おいかけられる】という言葉が出てこない。
その時、横で遊んでた幼稚園年中の弟くんがポツリ
『おいかけられるんやんか!』と言い放った。
一瞬二人が凍りついたのは言うまでもない。
そして、『な〜んや、そういうことか
』と二人で顔を見合わせてニヤリ。
どうも、全く『ちがうことば』を捜していたようでした。
しかし、笑えた〜
素直なんだか、バカなんだかよくわからないぼくちんです。
訂正せずに、持って行かせた方が良かったかな…
近所の同級生と下校後、お母さんが下の子のお迎えに行ってしまったので、
ウチで一緒に宿題をすることになりました。
でも、ノドが乾いただの、おやつがほしいだのとなかなかスタートできない二人。
そうこうしてるうちに、弟くんが帰ってきて、ウチで遊び始めてしまいました。
どんどんはかどらなくなっていき…挙句には怒られながらの宿題になりました

同級生は、わからないところは帰ってからお母さんと一緒にすると言って、とばしてました。
そこへ、ぼくちんが『これ、わからん』と持ってきた国語のプリント。
こんな問題で、二つの文章が書かれていました。
そして、そのうちのひとつには答えが書かれていたのですが…
『次の文章の線を引いた部分を、ちがうことばで言い換えなさい。』
ねこが ねずみを おいかける。
ねずみが ねこに ( )。
主語が変われば、述語がかわる…という勉強のようです。
なんと、ぼくちんが書いた答えは 【たべられる】
え〜っ
ぼくちん、おもしろすぎ〜
同級生のお母さんと二人、笑いまくってるのに、小学生二人はキョトン…
『なにがおかしいん?』と言わんばかり。
確かに、ネタ的にはかなりグー
ではあるんやけど…違うよ〜、といろいろ説明しても
『だって、ねこはねずみたべるやん!!!』と二人とも自信満々。
どうしても、【おいかけられる】という言葉が出てこない。
その時、横で遊んでた幼稚園年中の弟くんがポツリ
『おいかけられるんやんか!』と言い放った。
一瞬二人が凍りついたのは言うまでもない。
そして、『な〜んや、そういうことか
』と二人で顔を見合わせてニヤリ。どうも、全く『ちがうことば』を捜していたようでした。
しかし、笑えた〜

素直なんだか、バカなんだかよくわからないぼくちんです。
訂正せずに、持って行かせた方が良かったかな…

2008.07.03 (Thu)
ペチパン
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